2005年06月22日

日記は毎日書くから日記と

今は反省している。
引退話やら出奔者やら時々友人の復帰やらで日記書く気分じゃなかったんだよ!
まぁそれでなくとも月報だったので説得力ないのは分かってますが。
あれやこれやで考えた結果、出来ることやるしかないという原点に帰ったので、今はなばりん休養中の議事録まとめ中。
10行も書いたら心底うんざりするのは仕様ですか?
なばりん、5時間会議とかして本当にゴメンナサイ。
真剣に反省している。

そして自分がつくづく合戦ジャンキーなんだなぁと思い知らされてます。
合戦終わってから今までマゲッツ2戦だけしました。考えたらTDもセカンドもPLもやってなかった。
次の合戦までに〜ってサイクルがないと生産にもPLにも身が入らず、ロクでもないことばかりぐるぐる考えちゃって。
合戦ないからと出奔しちゃう人を見るのは悲しい。
信濃守るのとかとは違うけど、この状態を乗り切るのも国を守る戦いなんじゃないのかな、と。

そういうわけで、合戦ジャンキーな君たち。
合戦始まったら戻ってきなさい!
posted by 演歌 at 01:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月07日

会議運営に関するお詫び

6月4日の事件において、会議に無用の混乱を招いたことについて、御迷惑をおかけした皆様にお詫びします。
大規模な騒動が企画されていることを知りながら対処を怠った私の責任です。
群雄武田家の皆様には、御存知のとおり国策の決定を急がねばならないこの時期にこのようなことになってしまい、申し訳ありません。
また上杉家の皆様には、私どもの提案への御返事を急いでいただいておきながら十分な審議も行えず、使者の方々にも御不快な場で御発言いただくという失礼極まりない事態となり、御迷惑をおかけしました。
これほどの事態になることを想定できなかった私の判断の甘さが原因です。
また、対処を怠った一因には、確かに将軍の知人としての私情がありました。
以下は私情に過ぎませんが、将軍の友人の一人である私にとって、当事者同士が謝罪するのは当然としても、何故に他のサーバーまで含めた第三者が介入するのか全く理解できませんでした。その為、今回の騒動を一部の暴走による一方的な迷惑行為と認識し、その規模を見誤り、対処を怠ったものです。迷惑行為に屈するものかと言う半ば意地になった感情もなかったとは言えません。
完全に公人として議長職を全うし、会議の円滑な運営だけを考えるなら、会議開始時間を遅らせてでも松本に誘導するなどの措置が取れたはずです。私人としての解釈の介在を許した私の甘えが招いた事態です。
関係者の皆様には、多大な御迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ありませんでした。
新名主樹
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2005年06月05日

弾劾裁判

冷静には書けないと思います。

今回の騒動の発端となったSS問題については、個人の机の中の日記と公開ブログを穿き違えた将軍に非があると思いますし、その後の対応もお世辞にも誠意あるものとは言えないと思います。直接相手方に謝罪するために手を尽くしていて、御本人と連絡がつくまで公表を控えてくれと頼まれているとは聞きましたが、それにしても日記での言葉遣いの一つにしても、もっと配慮するべきだったかと。
この点について、擁護するつもりは毛頭ありません。

将軍は、バカです。
こんな事態になって、馬鹿野郎と言って張り倒してやりたいぐらい馬鹿です。
それでも、馬鹿だけど真面目で良い奴です。

挟撃で武田がキリキリしている頃。
部隊で武田内の愚痴が出ることがありました。ほとんどはOLが給湯室で盛り上がって3分後には忘れているような他愛ないものだったと思います。それでも陰口はよくないことなのは当然なんですけど、私も何度も乗ってしまってました。
そういう時、いつも真っ先に「まぁおまえら悪口はやめろ」と、ポツリと止めに入るのは将軍でした。
正論を吐かれるとムカついたりする餓鬼な私なので「悪口ってほどのことでもないじゃん、堅苦しいこと言うなよ」と思ったこともありましたが、「陰口を叩いている自分」に気付かされて反省させられました。

そういう人であることを私たちは知っていますので、友人の名誉が不当に傷つけられている根も葉もない罪状の数々が悔しくてなりません。
同時に、こういう事態を引き起こした将軍の軽率な行動も悲しくてなりません。

将軍が誰にとっても素晴らしい人だなどと言いません。普通の人です。軽率な言動も多く、調子に乗って何でもネタにしてしまうところもあります。当然こういう人が嫌いな人もいるでしょう。
ですが、取り巻きを使って裏で動くような小細工をする人ではありません。

何より私にとっては大切な友人です。

数百人対個人で、証明しようのない質問をして、将軍に有利な発言があれば全て取り巻きとして聞く耳は持たず、そんな弾劾裁判に何の意味があるのでしょう?
将軍本人は孤立無援で今日の対応に臨み引退するつもりでいたようですが、私たちはそれを止めました。友人をそんな場所に立たせるなど我慢できません。
過熱している所で何を言っても、将軍本人の声が届かなくなり収拾がつかなくなるだけだと思い、皆必死で「冷静に冷静に」とお互いに言い聞かせていました。

集団で個人を吊るし上げて、証明のしようのない問題で釈明を求めて、何がしたいのでしょう?
質問という名を借りて、叩きたいだけですか?
集団リンチをしたいだけですか?
正義の味方側に立ったつもりで群集心理で人を傷つけて楽しいですか?

どうか、流言に惑わされて弾劾裁判をするような悲しいことは止めて下さい。
posted by 演歌 at 03:51| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月15日

言いたきことぞある(BlogPet)

演歌の、風みたいな会議したいです。

インしてとりあえず確認したときで600ぐらいだったかな?こっち陣はN狩り牧場と化した信繁だけ。
敗色濃厚というより流石にコレは確定っぽいなと思ってしまった樹。
帰宅直後だったしね。
このぐらいじゃみんなまだまだ元気。
免疫できちゃってますね?



*このエントリは、BlogPetの「樹」が書きました。
posted by 演歌 at 17:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月07日

第3回流通会(BlogPet)

樹がノルマを販売しないです。


*このエントリは、BlogPetの「樹」が書きました。
posted by 演歌 at 15:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月03日

三方ヶ原

三方ヶ原最終陣、さすがに徳川の勢いも凄いものがありました。
後半は毎日三方ヶ原行ってましたが、徳川って日によって本当に同じ敵かと思うぐらい勢いに差があります。
正直、徳川の攻めのテンポは最後まで理解できなかったんですが。中備取って後詰弱体させてから5時間後ぐらいに攻めて来たり。防衛陣が「読めないー」って悲鳴を上げてました。
しかし徳川の防衛は凄まじかったですねぇ。坂という坂、通路という通路を封鎖されて移動すらままならなくなるなんてことも多々ありました。
ただ全体の連携はイマイチなのかな?止められても生還できることも度々。援軍武将徒党は真っ先に殺すべき存在だと思うのでこの辺はちょっと拍子抜けしたり。
まぁたまには違う敵を見るのも良いものです。逆に上杉の特徴を再確認したり何かと新鮮な発見のある援軍ライフでした。
今川さんについては、いつも言われてることですが本当によく声が出てますよねぇ。
援軍ってどんなに必死でも所詮は一歩引いた傍観者の視点になっちゃうし、怪我待ちの間ひたすら観察しちゃうので、どうしても粗とがが目に付くものだと思うんですが。
今川さんの粗、あんまり思い当たりません。
見習わないといけないなと思ったのは救援の早さ。救援メンと囮集めてスタートするまでが早い早い。連携が良いからできることなんでしょうかねぇ。

そんなこんなで朝方まで伝令&陣取して
三方ヶ原
こんなことになったので就寝。
武田の参戦率も高く、ピーク時検索武田72今川68とかなったので満足w
実際には今川さんは成仏リロード中もいるでしょうし、武田では「ちょっと後二人ぐらい匿名はずせ」とか妙な遊び方してたのでアレですが。

さて、合戦終わりました!次はお祭です!!!
三国の皆さんも三国じゃない皆さんも、GW三国同盟イベントに多数の御参加をお待ちしています!


追記:度胸ないとか言われてむかついたので。
将軍中華疑惑
ところで誰が小一時間粘着したり3時間説教したりしましたか?
捏造イクナイ。
posted by 演歌 at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月30日

言いたきことぞある

ひとつだけ声を大にして言いたい事がある。

お前ら、会議は待ち合わせ場所じゃねぇぞ!

「じゃあ会議のとき渡すねー」
「会議のとき入魂おねがい」
ここまではまだ分かる。
実際、会議が一番人が大勢集まる場面だし、そういう風に会議に集まることを前提として話が進むってのは良い事でもある。

だけど!
引退の挨拶まで会議中にやることないだろう!
土曜の会議には3人も引退者が来てたのに、おかげで全然挨拶できませんでした!
泣くぞ、このやろう!


それから、もうひとつ。
武田ブロガーズの皆さん、日記で日々の想いを綴るのは良いことなんですが、不満とか日記で垂れ流すの止めませんか?
個人への不満なら、その時その場で喧嘩しましょうよ。
きちんと喧嘩売ってくれないと、言い訳することも自分の主張を説明することも、ましてや謝ることすら出来ないじゃないですか。
その場の雰囲気とかを理由にして後になって個人日記で晒されても困ると思いません?
丁々発止その場で言い争ったほうが余程健全だと思います。
そりゃその場で即喧嘩って訳にはいかない状況もあるでしょうが、基本的に熱いうちにやっちゃいましょう。
きちんと喧嘩して、きちんとお互いの言い分を聞いて、きちんと和解する。
そこまでやってから人様の目に触れる場所に晒すのが筋だと、私は思います。
posted by 演歌 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月29日

マジレンジャー第3回(BlogPet)

樹がレンとか徹夜した。
きょう樹は、演歌がここで謎っぽい仕事するはずだったの。
演歌は謎とか仕事した。

メンテ明け当日中に軍資金たまりました。
合戦中から一回ぐらい負けないとすぐたまってしまうのは指摘されてたとしても意味なかっただろうから国力と士気優先で正解。
まぁ武田は人口が多いから、勝敗も献策も軍資金も、小細工というか微調整は難しいんだけど、このペースだと多少調整して就寝。




*このエントリは、BlogPetの「樹」が書きました。
posted by 演歌 at 15:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月27日

川中島が終って

川中島お疲れ様でした。
援軍の皆様には、本当にありがとうございました。
今回勝ち越せたのはひとえに援軍のおかげかと思います。
武田家の合戦の問題点も色々と御指摘いただきました。武田家内部でも常々指摘されていること、個人的に日頃から感じていることなども多く色々と考えさせられました。

ただ、私は全く悲観していません。
ゆっくりでも少しずつ内部から改善されて来ればいいと思っています。
確実に良くなっている点もあるのです。
参戦率は一時とは比較にならないほどですし、武将徒党の党首をされる方も、撃退徒党を組まれる方も増え、徒党間の連携も生まれています。伝令に挑戦される方も増え、ゴールデンタイムの掲示板周辺などは大声が絶えることも少ないほどです。
「ここが悪い。あそこが駄目だ」と思うのではなく、「どうすれば良くなるのだろう?」「これは良くなった。次はここを良くして行こう!」と感じることが大事なのだと、あの挟撃の頃に学んだ気がします。
悪い悪いと指摘しても何も良くなったりしません。人間関係がギスギスし、全体の士気が下がるだけです。
反省は大事ですが、そこで見出すべきなのは悪いところではなく改善点です。
「ここが悪い」という指摘ではなく、「こうすればもっと良くなるのでは?」という問題提起の姿勢で、ひとりひとりが能動的に考え、行動することが何より大事だと思っています。

そして、そういう声は「誰か」から出るのでなく、ひとりひとり「自分」から出していかなければ。
改善する権利も責任も、全て「自分」にあるのです。

今回、武田内部から大きく指摘されているのは、「囮・防衛などの固定化」
何度も囮していただきましたが確かに一部の方に負担が偏っています。
そこで、囮・防衛で頑張ってる方々、もっと声を出してみませんか?

私は主に伝令をしているわけですが、伝令もかつては伝令衆+α固定という時代がありました。一番ひどい時期はたった3人の伝令衆の方に一切の負担と責任を負わせ、彼らがログインするまで情報一切無し、自分の目で見える範囲の事しか分からないということも。
そこから私の第一歩は、伝令衆不在の時に臨時伝令衆を勝手に名乗ったことでした。本家に比べて拙い伝令でしたが我ながら頑張っていたと思いますw
それから伝令参加者を増やすための画策に動きます。ただ、この時気をつけたのが「伝令衆」という誰かに負担をかぶせ任せっきりにしない体制を作ること。
「伝令徒党」を称してソロ活動中の人を拉致してみたり色々やりました。
最近では伝令固定と思われている私などが叫ぶよりも、色々な人に大声を出してもらうことで大声伝令の敷居を低くしようと「対話伝令」をしています。コメントで青神主さんも指摘されていますが「大声を出す」って事自体に抵抗が大きいんですよね。だから第一声を踏み出す後押しになれればという活動です。流通会で無理やり気味に大声を奨励しているのもこの一環ですね。

まだまだ考えるべきことも多いですが、ただ伝令がいないと指摘するだけでも個人の伝令として頑張るだけでも駄目だったのではないかと。
そこで、囮・防衛で頑張ってる方々、もっと声を出してみませんか?
伝令というものがそもそも声を出すものですので会議での発言も多く、私などは自分が司会をやってるどさくさで色々発言しまくりました。
それに比べて、囮・防衛は頑固職人のようなイメージもあるのか、毎回その少なさが指摘されているにも関わらず、あまり声になって表に出てこないように感じます。

声を出すといっても会議で発言するだけでなく、例えば神職さんなど囮に行くときに周囲のソロの方に半ば強制的に行進・霊視・隠しをかけてみる。これでうやむやに囮準備してしまえば参加してくれる方もいるのではないでしょうか?もちろん防衛への配慮は必要ですし拒否される方もいるでしょう。対話伝令も「!勧誘希望」の方に一方的に「伝令してくれませんか?」と押し付けてるわけで、拒否されるときはきつい言葉を頂いちゃったりもします;;でも意外にほとんどの方が快く応じてくださるものです。その内に向こうから情報を送ってくださったり。
思うに、「名声減るし囮なんかやってられるか!」と強い意志で囮拒否してる人はそんなにいないのではないかと。ルート分からないし武将釣ったら怖いしとか考えてる内に行き損ねる方も多いのではないかと思います。囮って何したら良いのかイマイチよくわからないって人も意外にいるのです。
そういう人を一人ずつでも「手が空いてたら囮の一本も行くか」ってラインまで踏み出させることが出来るのは現役で頑張ってるあなた方です。
伝令しない人が伝令いないと言っても空しく響くように、囮頑張ってる人が「囮しようぜ」って言わなければ、その言葉に重みはついて来ないものです。

「囮で頑張ってる上に、そこまでしなきゃいけないのか?」と言われればそれまでですが、みんなで頑張ることのできる武田にするために、みんなで頑張りましょう。


さーって、長文かいたぞー!
さすが偽善者な私w読みかえすと恥ずかしくなりますねっ!

まぁ今度は三方ヶ原です。
急いで作ったので微妙ですが、右下に例の合戦用武将辞書の今川-徳川版あげてありますので、よろしければ御利用ください。
posted by 演歌 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月24日

伝令な日々

最近PETに乗っ取られつつある演歌日記です。こんにちは。
せめて3日に1回は書けとか、昼休みにチェックするから遅くとも2時までには更新しとけとか脅されましたが、一般人にはそこまで毎日ネタないですよ?
と、そんな事いってると「日記は毎日書くから日記と…」と怒られそうなので合戦のことなど。
まぁ合戦中は川中島と松本往復してるだけなので他のネタなんかないんですが。

自他ともに認める合戦役立たずな私ですので、大体毎日伝令してます。
ログインした途端に本家伝令衆のかげろーさん辺りから陣取り表が対話で送り付けられたりするので、もう天職ですねw

伝令も囮・防衛と並んで見返りのない仕事です。
死にまくって名声が底をつくことはありませんが、感謝されることもありません。ナイスと声をかけられることもなければ、ひょっこりマゲが手に入ることもないですね。
声をかけられることといえば
 「どの陣が空いてますか?」
 「囮たりません。お願いします」
 「陣とり表ください」
 「転生をー」
 「撃退よんでください」
 「○○は何時にわきます?」
 「○○わいたの確認できました?」etc...
そして、ミスに対して風当たりが強いです。
取り付き状況の把握が漏れてたりすると「○○とりついてるでしょ」
・・・そんなつっけんどんに言わんでも。
正直、もうちょっとぐらい優しい言葉で言ってくれないものかなと毎回思ってます。。
これって囮してくれる人に「もっと右にも敵がいるでしょ」って言ってるようなものですよっと。
あぁいかん。愚痴っぽくなった。

でまぁ、そんなこんなでストレス多い役回りですが、じゃあ何故やってるかといえば、ひとつにはこれが私が一番役に立てるジャンルだと思うから。
それに、それなりに楽しいんですよね。
遠くに放置した2アカの方の画面に自分が流した情報が広まっていく様子が映ってたりすると、にんまりしちゃうぐらい嬉しい。
最近は大声の輪が広がって色んな人が声を出してくれて、声の掛け合いも盛んで、何処に行ってもログが真っ赤だったりして、もう感無量です。
伝令の少なかった時代には、伝令がいなくて情報混乱してる様子を見て「伝令の大事さがわかったかー」とか昏い満足に浸ったりすることもあったヤな性格の私なんで、時々は「私はもう用済み?」とか寂しくなりますがねw

そういうわけで、武田の頼もしい伝令の皆さんに手作りの辞書をご紹介します。
PC版しか使えませんが、武将名と場所が一気に変換できるので援軍大勢頂いてるときとか便利ですよ。
ただのtextなのでIME辺りの「テキストファイルから登録する」から辞書登録して下さい。
もっと良いのも配付されてるようですけど、武田と上杉の武将ばっかなのでお手軽です。




追記:ちゃんと昼休み中に更新したので、青神主な兄貴はコメントよろ!
posted by 演歌 at 00:00| Comment(8) | TrackBack(1) | 合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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