2006年04月18日

1年ぶりの合戦を終えて

まずは何を置いても、援軍の皆様ありがとうございました。
殊に今川家にとっては慣れた戦場、慣れた敵ということで、アドバイスも多数いただくなど多大な御協力をいただきました。
北条家の皆様にも、自国合戦直後にもかかわらず連日の御助力ありがとうございました。
また今回浪人の皆様にも多数参戦いただいていました。
皆様、本当に1週間ありがとうございました。

武田家にとっては本当に久しぶりの合戦ということで、反省点も多いかと思います。
今回あちこちで指摘されていますが、最大の反省点は、武田家から発信される声が少なかった事。
週末あたりから徐々に声も増えてきましたが、武田家のPCが自ら考えて状況を判断して呼びかけていく声。これが少なかったですね。
このあたりは、状況に慣れている今川家の援軍の皆様に頼りっきりとなってしまい各方面に負担偏重させてしまいました。
私自身も、伝令ひとつをとっても挟撃の合戦漬けだった頃と同じとは行かず歯痒い思いをしました。 序盤は走れるのを良い事に囮ヒャッホイして他の事が疎かでしたし。

でも、多分他の人も書くと思いますが、予想よりは善戦してたと思います。
正直なところ、惨敗すると思ってたんですよね。
何より合戦離れの期間が長すぎた。
引退出奔も多数出ているし合戦の勘も鈍っている。後発メンバーも育つチャンスすらなかった。
2勝5敗7分とか、そんな感じかなぁと予想してました。
内容を見れば前途多難ではありますが、まぁ久しぶりに出陣の信玄公に負け戦を献上することにならなくて良かったなと。

今はただほっとしています。
連日のインターバル反省会で何度も言いました。
「この一戦を大事にしたい」
その気持ちが何より大きかったので、細かい反省はさておき一週間を終えて、ただただ充足感だけです。
武田家にとっては、この一戦を得るための戦いの方が長く長く苦しかった。
その期間も含めての、今は充足感があります。

しかし、これは偏に同盟国の協力、そして援軍のおかげです。
参戦した武田家の方は重々感じていることと思いますが、次の機会が得られたときには、 今回の反省を活かして恩返しが出来るほどの戦いを目指していきましょう。

皆様、おつかれさまでした!
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2006年04月13日

合戦反省会

次の開幕1時間前に合戦の反省会やるって告知してましたが、部長が先にやるようなので止めます。


今朝、ブログ書きながら思い立って準備してたんだけどね。
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2006年04月12日

約一年ぶりの合戦!

誰もがほとんど諦めかけていた武田本国合戦。
この一年、多くの引退・出奔者を出しながら、みんなで胃の痛いような激論の会議や外交、各種調略など手を尽くしてきましたが、 とうとうこの日がやってきました。
全面的に協力していただいた今川家の現状を考えると諸手をあげて歓迎できる状況ではありませんが、でも、やっぱり嬉しい!

しかし、あまりにも久しぶりの唐突な開戦で、不安は大きい。
まず何も準備をしていない。
装備や物資だけじゃなく、定期的に合戦があった頃には行われていた合戦の反省などの機会がここ一年全くなかった。
合戦ジャンキーで援軍にも篭っていた層には問題なくても、最後の武田家合戦から仕様も大きく変わっている。 何より最近始めた人たちにとっては合戦場自体初めてかもしれない。
合戦時私設会話名を決めた会議からですら何ヶ月も経っている。
そんなことをグルグル考えながら、選りにも選って今夜は職場の歓迎会…
逸る気持ちのまま1次会でダッシュをかけて11時過ぎにイン。


「武田信玄隊の軍旗をもらいました」

この一言で、余計なことは何もかも吹っ飛びました。
援軍じゃない、仮の上司じゃない、一年ぶりの信玄公の軍旗。
部隊に、私設に、続々と集う武田紋、同盟国の家紋。
部隊はちょっとした同窓会のように懐かしい名前が並び、最終的には私設会話も4つ目が稼動するほどの状況で。

ごめんなさい。今週は合戦以外のこと考えられそうにないです。
週末に使者の予定が入っていることすら忌々しい。
来週以降泣くことが分かっていても合戦中の有給申請を誓い、合戦初日は2時過ぎに落ちました。

「部長、合戦なので休みをください!」

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2005年05月03日

三方ヶ原

三方ヶ原最終陣、さすがに徳川の勢いも凄いものがありました。
後半は毎日三方ヶ原行ってましたが、徳川って日によって本当に同じ敵かと思うぐらい勢いに差があります。
正直、徳川の攻めのテンポは最後まで理解できなかったんですが。中備取って後詰弱体させてから5時間後ぐらいに攻めて来たり。防衛陣が「読めないー」って悲鳴を上げてました。
しかし徳川の防衛は凄まじかったですねぇ。坂という坂、通路という通路を封鎖されて移動すらままならなくなるなんてことも多々ありました。
ただ全体の連携はイマイチなのかな?止められても生還できることも度々。援軍武将徒党は真っ先に殺すべき存在だと思うのでこの辺はちょっと拍子抜けしたり。
まぁたまには違う敵を見るのも良いものです。逆に上杉の特徴を再確認したり何かと新鮮な発見のある援軍ライフでした。
今川さんについては、いつも言われてることですが本当によく声が出てますよねぇ。
援軍ってどんなに必死でも所詮は一歩引いた傍観者の視点になっちゃうし、怪我待ちの間ひたすら観察しちゃうので、どうしても粗とがが目に付くものだと思うんですが。
今川さんの粗、あんまり思い当たりません。
見習わないといけないなと思ったのは救援の早さ。救援メンと囮集めてスタートするまでが早い早い。連携が良いからできることなんでしょうかねぇ。

そんなこんなで朝方まで伝令&陣取して
三方ヶ原
こんなことになったので就寝。
武田の参戦率も高く、ピーク時検索武田72今川68とかなったので満足w
実際には今川さんは成仏リロード中もいるでしょうし、武田では「ちょっと後二人ぐらい匿名はずせ」とか妙な遊び方してたのでアレですが。

さて、合戦終わりました!次はお祭です!!!
三国の皆さんも三国じゃない皆さんも、GW三国同盟イベントに多数の御参加をお待ちしています!


追記:度胸ないとか言われてむかついたので。
将軍中華疑惑
ところで誰が小一時間粘着したり3時間説教したりしましたか?
捏造イクナイ。
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2005年04月27日

川中島が終って

川中島お疲れ様でした。
援軍の皆様には、本当にありがとうございました。
今回勝ち越せたのはひとえに援軍のおかげかと思います。
武田家の合戦の問題点も色々と御指摘いただきました。武田家内部でも常々指摘されていること、個人的に日頃から感じていることなども多く色々と考えさせられました。

ただ、私は全く悲観していません。
ゆっくりでも少しずつ内部から改善されて来ればいいと思っています。
確実に良くなっている点もあるのです。
参戦率は一時とは比較にならないほどですし、武将徒党の党首をされる方も、撃退徒党を組まれる方も増え、徒党間の連携も生まれています。伝令に挑戦される方も増え、ゴールデンタイムの掲示板周辺などは大声が絶えることも少ないほどです。
「ここが悪い。あそこが駄目だ」と思うのではなく、「どうすれば良くなるのだろう?」「これは良くなった。次はここを良くして行こう!」と感じることが大事なのだと、あの挟撃の頃に学んだ気がします。
悪い悪いと指摘しても何も良くなったりしません。人間関係がギスギスし、全体の士気が下がるだけです。
反省は大事ですが、そこで見出すべきなのは悪いところではなく改善点です。
「ここが悪い」という指摘ではなく、「こうすればもっと良くなるのでは?」という問題提起の姿勢で、ひとりひとりが能動的に考え、行動することが何より大事だと思っています。

そして、そういう声は「誰か」から出るのでなく、ひとりひとり「自分」から出していかなければ。
改善する権利も責任も、全て「自分」にあるのです。

今回、武田内部から大きく指摘されているのは、「囮・防衛などの固定化」
何度も囮していただきましたが確かに一部の方に負担が偏っています。
そこで、囮・防衛で頑張ってる方々、もっと声を出してみませんか?

私は主に伝令をしているわけですが、伝令もかつては伝令衆+α固定という時代がありました。一番ひどい時期はたった3人の伝令衆の方に一切の負担と責任を負わせ、彼らがログインするまで情報一切無し、自分の目で見える範囲の事しか分からないということも。
そこから私の第一歩は、伝令衆不在の時に臨時伝令衆を勝手に名乗ったことでした。本家に比べて拙い伝令でしたが我ながら頑張っていたと思いますw
それから伝令参加者を増やすための画策に動きます。ただ、この時気をつけたのが「伝令衆」という誰かに負担をかぶせ任せっきりにしない体制を作ること。
「伝令徒党」を称してソロ活動中の人を拉致してみたり色々やりました。
最近では伝令固定と思われている私などが叫ぶよりも、色々な人に大声を出してもらうことで大声伝令の敷居を低くしようと「対話伝令」をしています。コメントで青神主さんも指摘されていますが「大声を出す」って事自体に抵抗が大きいんですよね。だから第一声を踏み出す後押しになれればという活動です。流通会で無理やり気味に大声を奨励しているのもこの一環ですね。

まだまだ考えるべきことも多いですが、ただ伝令がいないと指摘するだけでも個人の伝令として頑張るだけでも駄目だったのではないかと。
そこで、囮・防衛で頑張ってる方々、もっと声を出してみませんか?
伝令というものがそもそも声を出すものですので会議での発言も多く、私などは自分が司会をやってるどさくさで色々発言しまくりました。
それに比べて、囮・防衛は頑固職人のようなイメージもあるのか、毎回その少なさが指摘されているにも関わらず、あまり声になって表に出てこないように感じます。

声を出すといっても会議で発言するだけでなく、例えば神職さんなど囮に行くときに周囲のソロの方に半ば強制的に行進・霊視・隠しをかけてみる。これでうやむやに囮準備してしまえば参加してくれる方もいるのではないでしょうか?もちろん防衛への配慮は必要ですし拒否される方もいるでしょう。対話伝令も「!勧誘希望」の方に一方的に「伝令してくれませんか?」と押し付けてるわけで、拒否されるときはきつい言葉を頂いちゃったりもします;;でも意外にほとんどの方が快く応じてくださるものです。その内に向こうから情報を送ってくださったり。
思うに、「名声減るし囮なんかやってられるか!」と強い意志で囮拒否してる人はそんなにいないのではないかと。ルート分からないし武将釣ったら怖いしとか考えてる内に行き損ねる方も多いのではないかと思います。囮って何したら良いのかイマイチよくわからないって人も意外にいるのです。
そういう人を一人ずつでも「手が空いてたら囮の一本も行くか」ってラインまで踏み出させることが出来るのは現役で頑張ってるあなた方です。
伝令しない人が伝令いないと言っても空しく響くように、囮頑張ってる人が「囮しようぜ」って言わなければ、その言葉に重みはついて来ないものです。

「囮で頑張ってる上に、そこまでしなきゃいけないのか?」と言われればそれまでですが、みんなで頑張ることのできる武田にするために、みんなで頑張りましょう。


さーって、長文かいたぞー!
さすが偽善者な私w読みかえすと恥ずかしくなりますねっ!

まぁ今度は三方ヶ原です。
急いで作ったので微妙ですが、右下に例の合戦用武将辞書の今川-徳川版あげてありますので、よろしければ御利用ください。
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2005年04月24日

伝令な日々

最近PETに乗っ取られつつある演歌日記です。こんにちは。
せめて3日に1回は書けとか、昼休みにチェックするから遅くとも2時までには更新しとけとか脅されましたが、一般人にはそこまで毎日ネタないですよ?
と、そんな事いってると「日記は毎日書くから日記と…」と怒られそうなので合戦のことなど。
まぁ合戦中は川中島と松本往復してるだけなので他のネタなんかないんですが。

自他ともに認める合戦役立たずな私ですので、大体毎日伝令してます。
ログインした途端に本家伝令衆のかげろーさん辺りから陣取り表が対話で送り付けられたりするので、もう天職ですねw

伝令も囮・防衛と並んで見返りのない仕事です。
死にまくって名声が底をつくことはありませんが、感謝されることもありません。ナイスと声をかけられることもなければ、ひょっこりマゲが手に入ることもないですね。
声をかけられることといえば
 「どの陣が空いてますか?」
 「囮たりません。お願いします」
 「陣とり表ください」
 「転生をー」
 「撃退よんでください」
 「○○は何時にわきます?」
 「○○わいたの確認できました?」etc...
そして、ミスに対して風当たりが強いです。
取り付き状況の把握が漏れてたりすると「○○とりついてるでしょ」
・・・そんなつっけんどんに言わんでも。
正直、もうちょっとぐらい優しい言葉で言ってくれないものかなと毎回思ってます。。
これって囮してくれる人に「もっと右にも敵がいるでしょ」って言ってるようなものですよっと。
あぁいかん。愚痴っぽくなった。

でまぁ、そんなこんなでストレス多い役回りですが、じゃあ何故やってるかといえば、ひとつにはこれが私が一番役に立てるジャンルだと思うから。
それに、それなりに楽しいんですよね。
遠くに放置した2アカの方の画面に自分が流した情報が広まっていく様子が映ってたりすると、にんまりしちゃうぐらい嬉しい。
最近は大声の輪が広がって色んな人が声を出してくれて、声の掛け合いも盛んで、何処に行ってもログが真っ赤だったりして、もう感無量です。
伝令の少なかった時代には、伝令がいなくて情報混乱してる様子を見て「伝令の大事さがわかったかー」とか昏い満足に浸ったりすることもあったヤな性格の私なんで、時々は「私はもう用済み?」とか寂しくなりますがねw

そういうわけで、武田の頼もしい伝令の皆さんに手作りの辞書をご紹介します。
PC版しか使えませんが、武将名と場所が一気に変換できるので援軍大勢頂いてるときとか便利ですよ。
ただのtextなのでIME辺りの「テキストファイルから登録する」から辞書登録して下さい。
もっと良いのも配付されてるようですけど、武田と上杉の武将ばっかなのでお手軽です。




追記:ちゃんと昼休み中に更新したので、青神主な兄貴はコメントよろ!
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2005年04月23日

屈伸さんと行く本陣ツアー

防衛ということで毎日たくさんの援軍をいただいて順調に勝ち進んでいる川中島ですが、第6陣の上杉は凄かった。
開幕で三枝・原と同時に取り付き、なんと開始11分で三枝は陥落。
三枝5分で落ちましたか?
旧仕様で先陣のタイムアタックしていた頃を思い出しました。さすがですねぇ。

しかし、ここから武田側の参戦者もどんどん増えて徐々に押して行き、開幕3時間ほどで本陣狙うことに。
メンバーに家老試験な某屈伸忍者さんを加えて色部・北条を狙います。
屈伸さんと行く本陣ツアー
折角、本陣で指名されたのにSS撮り損ねたとのことなので上げときますw

結果は何度か挑んだものの尽く敗退。残念。
屈伸さん、また機会があったら御一緒させて下さい。

そんなこんなで
陣取り状況
気がつくとこんなことになっていたので就寝。

みなさん、川中島・三方ヶ原終わったらイベントが待っています。
戦が終わったら、お祭りですよ。
もうひと踏ん張り頑張りましょう!
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2005年04月04日

川中島ってタイトル困るよね?

攻めの川中島。予想通りマゾいです。

武将取り付きの時とか、誰かが書いてたけどまさに「甲府を走ってる感じ」。
甲府の人ごみを掻き分けて両替商を目指せ!当然、両替商見えませんw
最近の囮は、ラグで見えない武将をちょっと釣って動かすなんていう高等技術が要求されてます。 自他ともに認める囮下手な私には当然不可能な芸当なので、なるべく真っ先に飛び出して周囲のNとかPとか担当してますが。


でも流石に挟撃を乗り越えて一皮剥けたのか、あんまり雰囲気悪くならないですね。声もよく出るようになってきてるしいい感じ。

前々々回ぐらいから参戦の初心者さんだった彼が、毎回毎回「合戦案内」で甲斐から初陣さん引き連れて参戦してて本当に頭が下がります。 なかなか出来ることじゃないです。

流通会で初陣予定だと言ってアドバイスを求めていた彼も毎日参戦してくれてます。
初陣は知り合いもいなくて情報もないだろうと思って対話伝令のついでのつもりで情報送信していたら、 なんと真っ先に伝令大声展開してくれていましたよ。私が送ったとおりに「松本@2」 って大声で叫んでいるのを通りすがりに偶然聞いたんですが、その直後に「@2ってどういう状況なんですか?」って大声で質問しててw
を叩くと戦闘に入っちゃうんですねー」 とか対話してくるぐらいの初心者さんが真っ先に伝令したり修理したり囮したり。

本当に頼もしい新人さんたちです。
彼らの先輩とも言うべき某北○先生も挟撃の頃から低レベルで合戦常駐して囮三昧。 今ではいっぱしの軍楽侍として時々武将徒党でも活躍してますね。
「認められる」って言うと誤解もあるかもしれないけど、主力や古参にって意味ではなくて、合戦場の仲間はみんな意外によく見てます。
新人さんの頼もしい活躍も見てるし、逆に古参の情けない言動も見られてるw
そういうわけで、みんな応援してますので何かあったら遠慮なく声をかけてください。

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2005年03月13日

巨大十字手裏剣

先日、狛犬ゲットした私ですが、またまた出ましたよ、特殊家具。

巨大十字手裏剣(壁掛け)

「でたあああああああ」
「うおおおお」
「きたーーー」


巨大十字手裏剣


部隊で一件だけこれ以前に報告があったアイテム。
その時は「忍者屋敷に飾るといいねー」とか言ってたくせに、徒党の忍者さんに譲ろうという気はさらさらなく、 普通にロットしてゲッツv
こういうロットには私なりの必勝のジンクスがあって、欲しいという気持ちを抑えに抑えて勤めて冷静に・・・

某将軍のように
 「きっとくるー」
 「きっとくるー」
 「きっとくるー」
などと貞子が来そうな絶叫連呼しないこと。
必死な欲深亡者の所には来ないんですよ?

狛犬一発ゲットのときも、今回も、私がロット勝ちするまであえて一言も発していないことに気づいてますか?

そういうわけで、「桜の植えられる庭があれば良いかな」ぐらいで購入していた1000坪の敷地ですが、狛犬・ 十字手裏剣のためにもっと大きなところに引っ越すべきか悩み中・・・。
だって、狛犬は2匹ゲットして対で並べるとして、桜も植えたいし、巨大十字手裏剣っていかにもデカそうだし。 1000坪じゃ家具に屋敷が負けたりしそうじゃないですか?

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2005年03月10日

マゾ川中島2日目

インしてとりあえず確認したときで6000:500ぐらいだったかな?
こっち陣はN狩り牧場と化した信繁だけ。
敗色濃厚というより流石にコレは確定っぽいなと思ってしまった私。

帰宅直後だったのでいつものとおり不在放置で雑用片付けてると動作連打で将軍様に拉致される。改めて戦況確認すると上条奪還成功してるし、 こっち徒党の囮募集も響き渡ってる。
みんな全然諦めてませんよ?!
門前でまげっつされてて門から出れないような状況なのに!本陣も行かれてるのに!
やっぱイイナと。
挟撃中なんか「門内から○○行きます!囮お願いします!」が普通だったしね。このぐらいじゃみんなまだまだ元気。免疫できちゃってますね? w

そういうわけで陣取り参加。
なんか侍・鍛冶武将強化されてますね。解呪薬もやたら多用するし、一戦が長引く長引く。でも、私を悩ませた忍者Nの水遁は激減したみたい。

圧勝ムードで流石の上杉防衛陣も多少は気が緩んでいるのか、昨日の3徒党同時攻め4回連続とめられみたいな悲劇はなく、 じりじりと奪還も進み、かすかに存命の望みが見えたところで惜しくも継続とN戦果に押し切られて3倍負け。

平日はどうしても翌日に響くので後ろ髪引かれながらここで落ちましたが、これは週末も熱い展開が期待できそうですね?

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2005年02月22日

川中島最終日

帰宅してとりあえずインしたら23時間30分経過で2倍ラインギリギリの激戦中。
武田はN狩り必死で逃げ切りを図るけど、そんな中でも陣が落とされて行き本当にぎりぎりで引き分け獲得。と、私はご飯食べたりしながら見てたんですが…。
最終陣も例によって動作連打激しすぎるふたり組に拉致されて開幕から陣取り。
長いこと戦闘から離れてたから正直に嬉しい。
先頭できなくて自分から徒党作らないから悪いんだけど、やっぱ徒党でわいわい出来るのって良いよね。伝令メインであちこちで知らない人とコンタクト取るのもそれはそれで楽しいけどね。
まぁこんだけ武将漬けなんて半年ぶり?久々に丹と装備の消耗激しかったw

====
一週間を通じて感じたことなど。

まずは参戦者が何故か急増。
勝ってると人が増えるって言うけど、人が増えたから勝てるようになったんだよね。挟撃の頃のどうしようもない人の少なさを見てると攻守両立できる人数がいるってだけでも本当に頼もしい。
前回あたりから徐々に人が戻ってるかな?一時期合戦から離れてたような人も久しぶりに見かけるし。
人が増えた原因が分かれば今後の参考にもできるんだけど。

いろんな人が指摘してたけど、全体的に雑になってる気がする。攻守共に。

攻撃に関しては、ニューフェイスの党首も増えて良いことなんだけど、割れることが多い感じ。ラグもあるし、慣れてない人は微調整追尾も徹底してないだろうから多少はしょうがないけど。

防衛と囮に関しては、今まで以上に霊視の徹底が必要になりそう。
足が遅くなって複数徒党同時攻めが当たり前になってるから一人一人の成功率上げて行かなきゃいけない。
あと、敵の防衛が隠行かけてること多いので囮に霊視も普及させて行かなきゃダメかな。実際止められたのほとんど陰陽・薬師・神主とかだったし。

そして私の本業?伝令。これは本当に半年前に比べるとやってくれる人も増えたし内容も充実してきた。
けど、陣表とか内容が高度になりすぎて気軽に手を出しにくいのか、伝令する人が固定化してる。
伝令って専念して表管理までやらなくても、一人一人がマメに大声出してくれればそっちが本来の姿なんだけど。時間管理は所詮リアルタイムな情報の隙間を補う程度のモノです。
なにより、情報は勝手に集まってくる物じゃないです。
大声が少ない情報が少ないと嘆く人は、嘆く前に自分が情報を発信する側にまわりましょう。
偵察なんかしなくても目の前の出来事を叫ぶだけ(「○○陣人がいません!」でもok)、聞こえてきた大声を復唱するだけ。それで十分です。
そして、自分から情報をキャッチする努力をしましょう。
陣表が定期的にログに流されてるにも関わらず「○○わくの何時?」って連呼する人いますが、ちょっとログ戻れば明記してありますよ?

まぁこのへんは会議で合戦の反省する中で出てくるのではないかと。
次回の会議は2/26(土)22時から躑躅ヶ先城にて。会議まで献策・軍資金凍結も含めて告知活動御協力お願いします。
司会は私の予定ですが、基本的に議題提案がなければ議題にしませんので。
「今、武田家は何を話し合うべきか?」そういうことは特定の誰かが考えて用意しとくことじゃありません。
会議を運営してる私たちは便宜上議長とか呼ばれますが、ただの会議運営スタッフに過ぎません。武田家のみんなが意見を出し考え議論する場面の手伝いをする裏方です。
だって議長やってると投票権もないんですよ?w

最後に、みなさま合戦お疲れ様でした。
援軍の皆様、本当にありがとうございました。
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2005年02月19日

川中島4日目?

週末になると夜行性な私の本来の生活サイクルになるので、どこからどこが一日なのか???

今日も今日とて将軍様の徒党で陣取り三昧。
極み挑発と単調な鍛冶屋って事で、いつの間にか漫然とやってたのを将軍様に指摘される。「バー読んで極みしろ!
武将のアルゴ変更で極みを消すような行動が多くなってるし、確かに言われなくてもそのぐらいやってなきゃいけなかった。鎧に転向して極み持続時間が長くなり、間に2つ行動挟めるぐらいになったので色々ごちゃごちゃやってたのもダメだな。
かなーり凹んでじっーっとバーを見るも、看破と霧散は似たようなのが多くてわからないなぁ。水遁は忍者N限定だし三連よりも長いから分かりやすいけど。行動前にちょっと待って、通常の行動や準備なんかと違う長さが来たら警戒してみる。
侍だの忍者だので2垢稼働してる人は一体どんな神経してるのかと。

そんな感じで朝まで陣取り。
7:30〜はマジレンジャー見つつ武将。マージマジマジーロ!
いきなりマジマザー死んじゃいましたが!
かあさんの死を乗り越えて戦えマジレンジャー!あなたたちのお父さんは伝説の勇者なのよ!

因みに援軍来てくれてるイマガワン徒党は、その後のプリキュアに夢中だったそうですよ。
posted by 演歌 at 00:00| Comment(1) | 合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月16日

川中島開戦

何度目になるか誰も分からないであろう伝統の一戦が開幕。

平日はろくにログインできない上に、合戦前夜にイベントなどセッティングしてしまってる関係もあって合戦準備終わってませんがな…。丹の備蓄は常に十分なので、適当な付与石探して袋に付けて、甲府在住倉庫キャラからそこそこ装備取り出して、代わりに器用装備etc.邪魔な物を移動して。
あれこれやって松本移動したら力尽きました。ゴメンナサイゴメンナサイ
前日準備できないなら、もっと前からやっとけって?毎回そういう反省してます!

そして今日はお魚さん最終日。
空で参戦してたけど部隊にも来ないし、あんまり喋れなかったな。
ちょこっと対話はしたけど。
ここ見ることはないだろうけど、今まで本当にありがとう。
また機会があったら会えると良いね。
posted by 演歌 at 00:00| Comment(0) | 合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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