2007年09月19日

おのれ〜

あきらめんぞ!

献策これまでになくまとまってる。
国力1万分みんなで庭師走った。
夕べも遅くまで庭師走ってる人がいた。

これで諦められるかー



それはそうと、皆さん土曜22時の会議までは献策凍結で。
posted by 演歌 at 20:05| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月09日

どうせ

議題の中身自体はどうでも良い。
そう、根が短気で過激派な私には、個人的には面白いと思えなくもない。
(このタイミングでって言うのは正直謎だけど)
それに、どうせ私は武田の結論に殉じるだけの者だから。

例えば万一、武田会議が全ての国から後ろ指を指されるような結論を出したとしても、その方針を持って他国の前に立つ覚悟は出来ているつもり。
個人的な恩人の多数いる今川家にだって、宣戦布告の使者でも出来る。
武田会議がそう言う結論を出したなら。

だけど、「どうせユートピア」
よりにもよって、みんなの努力が実って、やっと一段階関係が悪化したこのタイミングで「どうせユートピア」
これまで地道に献策告知に協力してくれた人の立場は?
このタイミングで「どうせ」の一言でそれを踏みにじるんですか?
献策を軽んじて何が出来ると言うんです?
献策は、ひとりひとりの小さな一票、そしてそれを集めるための地道な努力でやっと支えられるもの。
献策率79%から、たった1%あげるために
80%に乗せるためだけに、どれほどの協力が必要だと思います?
そうやって築いたものを「どうせユートピア」
一日一シャウトと言ってくれた人に、「どうせユートピア」と言うんですか?

世界を変えるようなかっこいい覚悟なんかいらない。
本当の覚悟は、地味なものを営々と積み上げる覚悟じゃないですか?
posted by 演歌 at 02:15| Comment(6) | TrackBack(0) | 会議 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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