2005年06月25日

会議後のひとコマ

会議後のひとコマ

駿府で位置合わせの練習したそうです。
他にも被害者がたくさんいました。
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2005年06月22日

日記は毎日書くから日記と

今は反省している。
引退話やら出奔者やら時々友人の復帰やらで日記書く気分じゃなかったんだよ!
まぁそれでなくとも月報だったので説得力ないのは分かってますが。
あれやこれやで考えた結果、出来ることやるしかないという原点に帰ったので、今はなばりん休養中の議事録まとめ中。
10行も書いたら心底うんざりするのは仕様ですか?
なばりん、5時間会議とかして本当にゴメンナサイ。
真剣に反省している。

そして自分がつくづく合戦ジャンキーなんだなぁと思い知らされてます。
合戦終わってから今までマゲッツ2戦だけしました。考えたらTDもセカンドもPLもやってなかった。
次の合戦までに〜ってサイクルがないと生産にもPLにも身が入らず、ロクでもないことばかりぐるぐる考えちゃって。
合戦ないからと出奔しちゃう人を見るのは悲しい。
信濃守るのとかとは違うけど、この状態を乗り切るのも国を守る戦いなんじゃないのかな、と。

そういうわけで、合戦ジャンキーな君たち。
合戦始まったら戻ってきなさい!
posted by 演歌 at 01:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月07日

会議運営に関するお詫び

6月4日の事件において、会議に無用の混乱を招いたことについて、御迷惑をおかけした皆様にお詫びします。
大規模な騒動が企画されていることを知りながら対処を怠った私の責任です。
群雄武田家の皆様には、御存知のとおり国策の決定を急がねばならないこの時期にこのようなことになってしまい、申し訳ありません。
また上杉家の皆様には、私どもの提案への御返事を急いでいただいておきながら十分な審議も行えず、使者の方々にも御不快な場で御発言いただくという失礼極まりない事態となり、御迷惑をおかけしました。
これほどの事態になることを想定できなかった私の判断の甘さが原因です。
また、対処を怠った一因には、確かに将軍の知人としての私情がありました。
以下は私情に過ぎませんが、将軍の友人の一人である私にとって、当事者同士が謝罪するのは当然としても、何故に他のサーバーまで含めた第三者が介入するのか全く理解できませんでした。その為、今回の騒動を一部の暴走による一方的な迷惑行為と認識し、その規模を見誤り、対処を怠ったものです。迷惑行為に屈するものかと言う半ば意地になった感情もなかったとは言えません。
完全に公人として議長職を全うし、会議の円滑な運営だけを考えるなら、会議開始時間を遅らせてでも松本に誘導するなどの措置が取れたはずです。私人としての解釈の介在を許した私の甘えが招いた事態です。
関係者の皆様には、多大な御迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ありませんでした。
新名主樹
posted by 演歌 at 23:41| Comment(3) | TrackBack(0) | 会議 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月05日

弾劾裁判

冷静には書けないと思います。

今回の騒動の発端となったSS問題については、個人の机の中の日記と公開ブログを穿き違えた将軍に非があると思いますし、その後の対応もお世辞にも誠意あるものとは言えないと思います。直接相手方に謝罪するために手を尽くしていて、御本人と連絡がつくまで公表を控えてくれと頼まれているとは聞きましたが、それにしても日記での言葉遣いの一つにしても、もっと配慮するべきだったかと。
この点について、擁護するつもりは毛頭ありません。

将軍は、バカです。
こんな事態になって、馬鹿野郎と言って張り倒してやりたいぐらい馬鹿です。
それでも、馬鹿だけど真面目で良い奴です。

挟撃で武田がキリキリしている頃。
部隊で武田内の愚痴が出ることがありました。ほとんどはOLが給湯室で盛り上がって3分後には忘れているような他愛ないものだったと思います。それでも陰口はよくないことなのは当然なんですけど、私も何度も乗ってしまってました。
そういう時、いつも真っ先に「まぁおまえら悪口はやめろ」と、ポツリと止めに入るのは将軍でした。
正論を吐かれるとムカついたりする餓鬼な私なので「悪口ってほどのことでもないじゃん、堅苦しいこと言うなよ」と思ったこともありましたが、「陰口を叩いている自分」に気付かされて反省させられました。

そういう人であることを私たちは知っていますので、友人の名誉が不当に傷つけられている根も葉もない罪状の数々が悔しくてなりません。
同時に、こういう事態を引き起こした将軍の軽率な行動も悲しくてなりません。

将軍が誰にとっても素晴らしい人だなどと言いません。普通の人です。軽率な言動も多く、調子に乗って何でもネタにしてしまうところもあります。当然こういう人が嫌いな人もいるでしょう。
ですが、取り巻きを使って裏で動くような小細工をする人ではありません。

何より私にとっては大切な友人です。

数百人対個人で、証明しようのない質問をして、将軍に有利な発言があれば全て取り巻きとして聞く耳は持たず、そんな弾劾裁判に何の意味があるのでしょう?
将軍本人は孤立無援で今日の対応に臨み引退するつもりでいたようですが、私たちはそれを止めました。友人をそんな場所に立たせるなど我慢できません。
過熱している所で何を言っても、将軍本人の声が届かなくなり収拾がつかなくなるだけだと思い、皆必死で「冷静に冷静に」とお互いに言い聞かせていました。

集団で個人を吊るし上げて、証明のしようのない問題で釈明を求めて、何がしたいのでしょう?
質問という名を借りて、叩きたいだけですか?
集団リンチをしたいだけですか?
正義の味方側に立ったつもりで群集心理で人を傷つけて楽しいですか?

どうか、流言に惑わされて弾劾裁判をするような悲しいことは止めて下さい。
posted by 演歌 at 03:51| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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